FC2ブログ
日常の全ては音からできている。…んですかね?
蒸し暑い日が続きますね。

職場は一部にしかクーラーがないので、とても嫌になりますね。

空調の効いている部屋に入ると口々に「生きかえる~」と言ってますね。

エアコンがなかったらこんな暑い場所で生きていこう、という気にはなれないですね。

どうしても慣れないですね、東京に。(もう8年目)



仕事の方は順調ではないですね。

常に追われる展開です。

余裕がないんでございます。

もうね、混沌としてきてます。

明日が来なければいいなって思います。

あまりに足りない自分が嫌になる。

まあ、終えてしまえばなんとことなかったなって日ばかりなんですけど。

できることができないことが続いたりして、気持ちが下に向いてるんですかね。

これは自分の性分といいますか、なんでも後回しにして堕落した生活をおくるのが常だった頃から完全には脱却できていないんでしょうね。

不安要素を次の日まで持ち越してしまうんです。

もっと体に鞭打って、気張っていかなければならないのです。

毎日の積み重ねが自己を形成していくわけです。

良くも悪くも急に変わらないわけだから、意識して良い方向に向かっていくべきなんです。

ああ、でもな~



もう少し、整然とした毎日を過ごして、そこでできた余裕で楽しみをプラスしていきたいですね。
引越しをして1ヶ月半ほどたちましたかね。

快適ですね、今のところ。

梅雨に入って急にジメジメし始めましたけど、備え付けのクーラーが素晴らしいのん。

前は窓につけるタイプであんまり効果ないし、ガーガーうるさかったのでね。

今のが普通なんだろうけど、比べるとかなり良さがわかるね。

環境のためを思うとあんまり使わないほうがいいと思うけど、鳥肌が立つくらいにキンキンに冷やされた店とかに入ると無力さを感じるよね。

あんなただっ広い空間をこれでもかってくらいに冷やすのと、6畳の部屋でこそこそとやってるのではわけが違うからさ。

まあ、金銭的な面から考えて節制していくつもりだけどね。


今日はそんな部屋探しを手伝ってもらった友人、というか後輩のところに行ってきました。

なんでも、客の感想を写真付きでホームページに掲載したいので頼まれてくれないか、ってことらしい。

う~んって感じだったけど、まだ4月から勤めたばかりで上から発破をかけられてるらしいので、まあ良いかってことにしました。

胡散臭いじゃない、その手の感想みたいのって。

結局は自分がどう感じるかだから、どこの誰かもわからない人の感想なんてどれだけ伝わるのかってこと。

そんで正直な話、ちょっとノリが合わないような感じだったんだけどね。

体育会系のノリというか、店員の声が大きくて明るいし良いんだけど、過剰かなってワタシは感じてしまってさ。

もう少し落ち着いていたほうが安心して選べるんだけどなって感じ。


こればっかりはそれぞれの感性の問題だから批判とかではないんだけど。

ただ、相手の様子を見てどんな対応すればいいのか変えてもらえたら一番いいんだけど。

もしくはいろんな店員がいて、それぞれ良さを発揮するとか。

まあ、どの会社も経営方針ってのがあって、それに基づいて接客しているんだろうから、統一された対応を見せることはしっかり管理されてるってことなのかな。

デパート?百貨店なんかに入ってる店に行くと、少し見ただけで「サイズありますんで…」「何かお探しですか?」って素早い丁寧な対応がなされるけど、もう少しタイミングを見計らって声かけできないもんかねって思うんだよね。

そんなすぐに話しかけられも何もないでしょ、大抵。

そういった対応を教育されているのかもしれないけど、そこから各々が解釈して行動に移していればあんな対応にならないと思うんだけどな。

全く客の意志を尊重していなくないか?、と。

客の要望に応えるのが一番だと思う。

それぞれ違う客を対応するわけだから、すべて同じように対応されても困るよね。

逆に言えば、同じ対応をするならそれに合わない他の客は排除されてしまうことになるよね。

それでも良い、ターゲットを絞っていくという方針なら構わないんだけどさ。


精一杯の感謝の気持ちを正直に伝えて、写真も撮ってきました。

たぶん、内容よりそれが載ることのほうが重要視されてるんだと感じたので、よかったんだと思います。

まあ、総合的にみて良かったです。


帰りに本とCDを買った。

本屋の店員が会計時にやたらと丁寧だった。

中年の男性で、多分新人さんっぽくて、熱が入りすぎて、そうなっている感じだった。

少しうっとうしかったが、「最初は誰でもそうだな…」って思った。(本当に新人かはわからないが)

必死な姿を見せられると、なんだか許せてしまうんだよね。



知った風なこと書いてるけど、なにがなんだかよくわからないのが現状です。

明日からも頑張っていこう~

昨日は運動会でしたよ。

前日までの予報に反して晴れ晴れ。

結果、日焼けをしました。もうやけどに近い感じの。

昔からそうだけど、肌が弱いのですーぐ赤くなるのだ。

これが酔っ払いみたいなんだよね。

困ったもんだわ。


それにしても、運動会は楽しかったな。

いろんな人間模様が見え隠れしていて、ワタシはまわりから見てることが多くて、それはワタシの得意分野であるんですが、それが非常に見応えがあった。

間で私的観点でダイレクト感じられるってとても刺激的なんだな。

ライブに行くのも、客のなかに交じって、バンドなりのアクトを間で感じられるのが良いんだ。

特にその背景を知っていたりすると更におもしろいね。

無数に交差する感情を近くで感じられて、行って良かったって思った。


その代わりライブには行けなかったよ。

ライブも行きたかった。
昨日、ようやく自宅が明るくなった。

部屋の照明を買った、今更になってやっと。


今までは机についてる小さなスタンドと、キッチンについてる電球でなんとかやり過ごしていた。

それが意外といけてね。

一人でいるのに別に全体を照らす必要ないし、慣れたら普通になってしまったからね。

今の部屋は採光できる窓が2つもあって明るいのもあるし。

このまま2年いけると思っちゃうよね。


だけど、たまたま兄が来たので買ってもらっちゃったね。

リモコン付きの大層立派なやつを。

これがメチャ明るい。

いきなりパッと明るくなって、部屋の汚さに愕然としたね。

見えないほうが良かったんじゃないってくらいに明るくて参っちゃいました。



って話をうまく書こうと思ったんだけど、そうはいきませんでした。

意図的に見ないようにしているところに光を当てて成長していこう、って書きたかったんだけど。

ダメだ。
リンキーディンク系のフリーペーパーのdepOnを読んでいる。

ライブハウスだったり、ユニオンとかに置いてるやつ。

今日は新宿のユニオンでもらったんだけど、おもしろいんだ。

WARP店長のレオナさんのコラムが。



ワタシはこれを見るために読んでいるといっても過言ではない。

どんな風におもしろいのかと考えるとよくわからないが、毎回いろんなことを書いてはいてもそれは正にレオナさんの文だからってことなんだと思う。

読みたくなる文なんだな、個人的に。

ワタシのツボなんだと思う。

凄い短いんだけど、何か伝わってくるものがある。

淡々と、だけど意志を感じられる文。

たぶん、言い切らないところが良いのかも。

考える余地を与えてくれるんだ。

だからおもしろいんだと思う。



まあ、見かけたら手にとって、ぜひ読んでみてください。
暑い。

今後毎日こんな暑い思いをしなければいけないことを考えるとゾッとする。

そのゾッとする気持ちで身体が冷やされるなら、それは願ったりな話だが、そうもいかない。

東京の夏を空調なしに過ごすなんて自殺行為だろ?

まだ夏じゃないのに、暑さでどうにかなってしまいそうだよ(いっそどうにかなってしまいたいが)



そんな中、職場へ向かう途中にいつも出くわす女子高生。

おそらく美術学校的なとこの生徒みたいなんだけど、こんな暑さで(そんなでもないか)黒のストッキングをはいている。

全部でないんだけど、半数くらいが黒い足をしてる。

個人的な好みとしてシルエットが良いので好きだが、真冬でも生足でいるのを見かける最近では少し変わってるんじゃないかね。

初めて見たとき、「おっ!?」って思ったね。

なかなかやるな、と。

今日なんか、そのスタイルで優雅に日傘なんかさして歩いてるときたからさ。

ちょっとグッときてしまった。


ただね、所詮群れあってるだけなんじゃないかねって思うと急にさめるね。

ワタシは知らないが、一部で、もしかしたらその学校の中で流行ってるんだろうね。

そんなの予想でしかないけどさ。

鈴木先生でいうところの小川蘇美の雨ガッパスタイルのような、強烈な惹かれるものじゃない。

何を勝手に求めているのかって感じだが、そこから個性としてスタイルを築いていけば良い。

ただ、模倣だけではいつまでたっても本物にはかなわない。



いやいや、何を論評してるのかって感じだが、帰り見かけたL.L.BEANのリュック背負ってる娘にはやられたってことだな。

見てる分には、ミニスカートとか派手派手な感じよりは断然良いので、満足ですね。

うん、とりあえず電車が涼しくて良かった。
朝は蕎麦を茹でて食べた。

最近は暑いので、冷たい蕎麦が良い。


昼は半額だった15個入りのチルドの餃子を7つ焼いて、炊いた米と一緒に食った。

ウチの斜向かいにある中華料理屋、という程のモノではないが「来々軒」とありきたりな名前の店の料理のにおいに触発されての餃子だった。

安かった通り、具が少なくて物足りなかったが、腹が満たされたのでヨシとした。


夜は、残りのご飯と納豆で済ませた。

これだと腹が満たされても満足はいかない。

だけどもう食欲がわかずに終えた。


毎日こんな感じだが、書いてみるとわびしいな。

3食食べることだけで前よりは改善した。

もう少し充実させていこう。
昨日は3食すべて、蕎麦だった。

偶然なのか、必然なのか、どっちでもいいけど、とにかく蕎麦三昧だった。


朝昼は家で乾麺を茹でてざる蕎麦を食った。

特に薬味もなく、わさびさえない状態だったが、まあまあの天候だったので冷たい蕎麦はそれだけで美味しかった。


そして晩、友人とフラッと蕎麦屋に入った。

その友人とは池袋のある蕎麦屋に行き、彼のお気に入りであるせいろを食べることが多々あった。

ワタシはグルメでないので、美味いなら美味いで優劣なくほぼすべて同じ判断してしまうんだが、彼曰くそこのせいろは特に美味いらしい。

なんか普通の気もするんだけどね。


それはそれとして、昨日はその蕎麦屋ではなくて大学の近くの店に入った。

明治何年創業とかで、非常に歴史あるお店らしかった。

ワタシは初めてだったが彼は何度か来てるらしく、その店独自の品をすすめてきた。


『かつそば』


というメニューで、大胆にも豚カツ?を蕎麦に入れてしまうというアグレッシブな品だった。

なかなか味は想像できなかったが、せっかくなのでたのんでみた。


結果、蕎麦に豚カツが入っている味だった。

たぶん通の人には何か感じるものがあるのかもしれないが、ワタシは上記の通りグルメでないのでわからない。

不味くはない。まあ、美味くもないかな。

普段から蕎麦を食しているのなら比較できるので良いが、そんなたまたま前2食で蕎麦を食べたからといって基準がないのでわからない。

とにかく豚カツが入っている蕎麦の味だった。

気になる方は是非この伝統のある品を食べてみてほしい。

そしてどういった尺度でどう判断したのか教えてくれ。

別に批評してるわけじゃなくて、率直な疑問である。



そんなわけで、知らないものは論ずるべきではないのが理解できただろうか?

書いていて実感しました。

そして途中で飽きるな、と(笑)

食べ物は不味くなければいいや、ワタシは。
いやぁ、蒸し暑いわ。

池袋の駅に入るとき、初めて東京に住み始めたときを思い出した。

当時、池袋の大手予備校Yに通うために毎日のように池袋に行っていたが、あの地下にある池袋駅構内の気持ち悪い異常に蒸し暑く異臭のする空気にカルチャーショックを受けたな。

もう一刻も早くそこから抜け出したくて、西武デパートの中に逃げ込んでさ。

うっかり開店前の店内に入ろうとしてしまい、警備員に止められたりさ。

あのデパ地下の臭いもあまり好きじゃない。

惣菜とか色んな臭いが交ざって、確かたい焼き屋から出る少し焦げたとかね、イヤ!

まあ、良い思い出だけど。



今日は友人と会ったんだけど、彼はひどく疲れている様子で穏やかじゃなかった。

イライラしてた。

久々に見た未だ大学生(六年目)のやつが話し掛けてきたんだけど、顔を覚えていないのか、

「お前誰だよ、見たことねえぞ。名前は?」

って不躾に暴言を吐き、あわや掴み合いの喧嘩になりそうになっていた。

余裕がないのでそうなったんだと思うけど、どんな状況でだろうとアレはよろしくない。

必死に両者をなだめてコトナキを得たが、人ってのはこんなにも変われるもんかねって思った。

ありゃあ酷い。


別に彼を批判しているわけでなくて、とにかく驚いたわけだ。

今後大丈夫かなって心配になる。

人の心配を余所に、実は自分もいまかなり追い込まれている。

正確には、これから追い込まれていく。

間違いなく追い込まれていく。

今まで怠けたツケが回ってくる。

いっそ狂ってしまったほうが気は楽だろうが、そこは努めて冷静に対応していかねばならない。

潰れないように頑張るしかねえんだ。


よし、とりあえずはSNAREKILLSとSCUTTLEのライブを楽しみにやっていこう。
今日は休みなので、今頃になって電車で移動中。


当たり前だけど、朝のラッシュ時とは違ってすいている車両。

すいてるから座るんだけど、何だか落ち着かない。

落ち着くように端に座るんだけど、同じように他の人も端から座るから対面に人が来る。

これがあんまり好きじゃない。

スゲーすいてるのに、不自然に、いや自然になんだけど不自然に対面に人が並んで座る。

なんか緊張してしまってどこむいていいかわからなくなる。


しかも運悪くガムを噛んでいたから、鼻が刺激されてくしゃみが出そうになる。

それをなんとか堪えたら、今度は鼻水がじゅるじゅると流れてくる。

ティッシュ持ってなくて、すいてるてて静かだからグスグスしづらいし、もう最低だ。

だから座りたくねえんだ。

じゃあ座らなければいいんだけど、こんなにすいてるのに座らないのも不自然だしね。


仕方ないから一回降りて態勢を整えてから次の電車に乗りました。

という話です、はい。
BACK  // HOME //  NEXT
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 OURxSOUND all rights reserved.Template byCherish@Web.
プロフィール

SxMA

Author:SxMA
堕落してばかりです。
SxMAです。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード
リンク